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久保田 洋子

未来にはばたく君に

日本薬科大学で「健康と医療の発展に貢献する」医療人になりませんか?
 本学では、薬剤師なるための基礎力とともに、10年後、20年後に活躍する君たちを育てるために、臨床に即し、高度化・複雑化する医療・薬学の専門科目、さらにこれからの統合医療を学びます。
 私は「実務薬学」領域で、医療現場と教育、薬剤師と学生、社会と薬学を繋ぐ研究活動を通じて、安全で適正な医薬品使用の促進を目指しています。



略歴
  • 東邦大学薬学部卒業。慶應義塾大学大学院薬学研究科修了 博士(薬学)取得。

  • 鳥居薬品(株),国立がんセンター病院薬剤部,みつわ台総合病院薬剤科科長、薬局経営 。

  • 共立薬科大学臨床講師,東邦大学薬学部客員教授,帝京平成大学薬学部講師,北陸大学薬学部教授を経て2016年4月現職。

総説
  • 久保田洋子, コラム「適正な医薬品の使用について」, 鴻巣市データヘルス計画,(2017).

  • 海外留学生薬局研修受け入れ奮闘記①,東京都薬剤師会雑誌,2013.

  • 海外留学生薬局研修受け入れ奮闘記②,東京都薬剤師会雑誌,2014.

  • 海外留学生薬局研修受け入れ奮闘記③,東京都薬剤師会雑誌,2014.

  • これからの薬学教育~救命救急・災害時医療教育~,千葉県病薬会報,2011.

  • (社)千葉市薬剤師会の長期実務実習への取り組み,千葉県薬剤師会誌, 2010.

  • 不良在庫を減らす在庫管理,日経DI,2007.
    2006年度以下省略

学術論文
  • Sakaguchi M., Kubota Y., Otsuka M.,Sekine Y.,Consideration on success factors for deploying Health Support System at a community pharmacy using qualitative Research Method,Pharmacy Society of Japan,10(1),124-130(2018).

  • 久保田洋子, 岩佐祐希, 医薬品・医療機器の法律実務,法律のひろば,70 ,30-38(2018) .

  • 久保田洋子, SHELL(Support Health care,Education and Learning ,Lab)~健康情報拠点としての薬局機能のリエゾンサービス~のモデル構築, 2017杉浦地域医療振興助成報告書,7,42-43(2017).

  • 久保田洋子, SHELL(Support Health care,Education and Learning ,Lab)~健康情報拠点としての薬局機能のリエゾンサービス~のモデル構築に向けて, 2016杉浦地域医療振興賞・杉浦地域医療振興助成報告書,7,28(2016).

  • 久保田洋子, 臨床系教員(実務家教員)のこれから, 埼玉県薬剤師会雑誌, 7,20-22(2016).

  • Ohmoto M., Takahashi T., Kubota Y., Kobayashi S., Mitsumoto Y.,Genetic influence of Dopamine receptor,Dopamine transporter ,and Nicotine Metmetabolism on smoking cessation and nikotine dependence in a Japanese population,BMC Genetics,15(1),151(2014).

  • 砂川慶介,久保田洋子.et al.感染症治療薬における開発とマーケティングの相互連携~開発部門は何を発信し、医療現場は何も求めているのか~,医薬品医療機器レギュラトリ―サイエンス,10(12)938-954,2012.

  • 斎藤充生,久保田洋子.et al.医療機器の国際的な情報交換のための基盤整備に関する研究,厚生労働科学研究補助金地球規模保健課題推進研究事業総括研究報告書,2012.

  • 井手若奈, 飯嶋久志, 宇野弘展, 木村英晃, 久保田洋子.et al. Bisphosphonate製剤およびRaloxifeneのコンプライアンスならびに有害事象調査,医療薬学,34(5),455-460,2008.

  • 久保田洋子 ,寺島朝子,木津純子,薬剤師への医薬品情報収集に関する調査,千葉県薬剤師会雑誌,54(5),387-392,2008.

  • Yoko Kubota, Masao Tsuchiya, Jun Yamakami, Tomoko Terajima,Seiji Hori , Junko Kizu,Pharmaceutical and Pharmacological Evaluation of “Indometacin M Ointment”as a PharmacoPreparation,Lpn.J.Pharm.HealthCare Sci.43(2)174-180,2008.

  • 久保田洋子、寺島朝子、木津純子,医療用医薬品外用製剤における先発医薬品・後発医薬品の医薬品インタビューフォーム情報に関する調査研究, 医薬品情報学,10(1),68-74,2008.

  • 飯嶋久志,久保田洋子.et al.千葉県の薬局における薬剤情報提供文書の書式と情報提供に関する調査, 医薬品情報学,27(4),387-392,2007.

  • 2006年度以下省略

海外および国際学会発表
  • Kubota Y., Murahashi T., Arai K.,DoiT., Anzai K.,Humanism education utilizing Active Learning ~Problems of Life and death in medical care~,The 77th World Congress of Pharmacy and Pharmaceutical Sciences,International Pharmaceutical Federation FIP, September,Soul (2017).

  • Kubota Y., Maida C.,Takano K.,Ohmoto M.,Oyama O.,Nomura M.,Nakagawa T.,Miura M .,Build The Highly advanced medical technology education program,7th Asian Association of Schools of Pharmacy Conference , October, Taiwan(2015).

  • Kubota Y., Nomura M.,Miura M.,HOKURIKU UNIVERSITY Faculty of pharmaceutical Science,3rd Asian Association of Schools of Pharmacy Pharmacy DeanForum,June,Tokyo (2014).

  • Kubota Y.,Maida C.,Takano K.,Ohmoto M.,Oyama O.,Nomura M.,Nakagawa T., Hazama K.,Miura M.,Build a Pharmacy education as medical specialist~from the six-year system of Pharmaceutical Sciences education to the llifelong education~,6th Asian Association of Schools of Pharmacy Conference , November ,Singapore (2013).

  • Yoko Kubota.et al. Education of a Pharmacists Contributing to a Community Health Care: Role of Pharmacists in Super-Aged Society in Japan.5th Asian Association of Schools of Pharmacy Conference in Bardung,2011-06.

  • Wkana Ide, Yoko Kubota.et al. Investigation into the actual conditions of drug information sheet,21st FAPA Congress,11,2006-11.

  • Yoko Kubota.et al. Construction of the lifetime education system in Chiba Pharmaceutical Association,21st FAPA Congress,2006-11.

国内学会発表
  • 久保田洋子, 村橋毅, 土井良孝, 荒井健介, 樋口敏幸, 安西和紀, ヒューマニズム教育プログラムの構築と課題~アクティブラーニングの導入, 日本薬学会第138年会, 3月, 金沢(2018).

  • 渡部雅俊, 横山俊介, 松村久男, 藤原邦彦, 榊原幹夫, 久保田洋子, 少子高齢社会における薬剤師の新しい役割~口腔機能の測定~, 第27 回日本医療薬学会年会,11月, 幕張(2017).

  • 久保田洋子, 佐古兼一, 松村久男, 有冨桂子, 松田佳和, 藤原邦彦, 日本薬科大学における「プレ教育」の取り組み~プレ教育から実務事前学習へ~, 日本薬学会第137年会,3月,仙台(2017).

  • 宇佐見則行, 櫻井七恵, 坂本明音, 瀬戸勇貴, 沢田遼多, 田中啓太, 山本理沙, 中市脩, 堀本孝典, 荒井國三, 久保田洋子, 養護教諭および学校薬剤師に対する新たな「薬物乱用防止教育法」の指導者研修, 第50回日本薬剤師会学術大会, 10月,東京(2016).

  • 田中啓太, 坂本明音, 櫻井七恵, 瀬戸勇貴, 沢田遼多, 山本理沙, 中市脩, 堀本孝典, 荒井國三, 久保田洋子, 宇佐見則行, クリッカー(授業応答システム)を用いた「薬物乱用防止教育」における双方向授業の実践(その3), 第50回日本薬剤師会学術大会, 10月,東京(2016).

  • 加瀬裕也, 松村久男, 岩崎光, 飯田美奈子, 加来鉄平, 斉藤博, 村橋毅, 久保田洋子, 藤原邦彦, 松田佳和, ボルテックス懸濁法による錠剤・カプセル剤の短時間崩壊懸濁性および経管栄養チューブ通過性に関する研究, 日本病院薬剤師会関東ブロック第46回学術大会, 8月, 千葉(2016).

  • 久保田洋子.et al.北陸大学における『プレ実務実習』の取り組み~第Ⅲ報~(日本薬学会第136年会),2016-03.

  • 久保田洋子.et al.薬学生の緊急・災害時に対する意識と教育に関するアンケート調査(第25回 日本医療薬学会in横浜),2015-11.

  • 高橋喜統, 久保田洋子.et al.がん患者との関わりに不安を持つ学生に対するがん治療に関する知識および技術の向上を目的とした講義の学習効果(第25回 日本医療薬学会in横浜),2015-11.

  • 北山朱美, 久保田洋子.et al.薬学生による緊急・災害時に対する意識調査から見えた薬局業務継続計画(震災対策編)の盲点(第48回北信越薬剤師学術大会),2015-09.

  • 南角明歩, 久保田洋子.et al.精神疾患と薬剤師に関する研究(薬物治療連携研究会学術大会),2015-06.

  • 大久保正, 久保田洋子.et al.アキシチニブの臨床的投与量と血中濃度に関する考察とTDMの必要性(第24回日本医療薬学会年会),2014-09.

  • 毎田千恵子, , 久保田洋子.et al.テオフィリン徐放ドライシロップにおける簡易懸濁時の溶出性の検討(第24回日本医療薬学会年会),2014-09.

  • 毎田千恵子, 久保田洋子.et al.テオフィリン徐放ドライシロップにおける簡易懸濁時の検討(第22回クリにカルファーマシーシンポジウム/医療薬学フォーラム2014),2014-06.

  • 杉山朋美, 久保田洋子.et al.北陸大学における『プレ実務実習(学生支援プロジェクト)』の取り組み~第Ⅱ報~(日本薬学会第134年会),2014-04.

  • 喜来望, , 久保田洋子.et al.諸外国の大学における薬学教育の比較からみえてくるもの~8か国の比較研究~(日本薬学会第134年会),2014-03.

  • 元尾佳正, 久保田洋子.et al.ドイツにおける地域薬局を取り巻く環境と機能に関する調査研究(第7回 日本薬局学会 学術総会),2013-11.

  • 佐藤優子, , 久保田洋子et al.スウエーデンにおける地域薬局を取り巻く環境と機能に関する調査研究(第7回 日本薬局学会 学術総会),2013-11.

  • 大久保節子, 久保田洋子.et al.乳酸脱水素酵素(LDH)活性を腎癌病態の指標として服薬指導を行った1例(第23回 日本医療薬学会),2013-09.

  • 杉山朋美, 久保田洋子.et al.学部教育専門プロジェクト(学生教育支援プロジェクト) ~『プレ実務実習』の実施と今後~(医療薬学フォーラム2013/第21回クリニカルファーマシーシンポジウム),2013-07.

  • 斎藤充生,久保田洋子.et al.薬局薬剤師に対する医療機器データベースに関するアンケート調査について(日本薬学会第133年会),2013-03.

  • 久保田洋子.et al.千葉市版集合・体験実習の評価と課題~その4~(第45回日本薬剤師学術大会),2012-10.

  • 久保田洋子.et al.新しい医療人教育~Age mixing教育の実施と評価~(日本薬学会第132年会),2012/03.

  • 奥井英輔, 久保田洋子.et al.体験型学習を学んで~早期体験学習と実務実習直前学習における意識調査~(ちば薬剤師フォーラム2011),2011-11.

  • 濱中美緒, 久保田洋子.et al.一番印象に残った言葉~早期体験学習~(ちば薬剤師フォーラム2011),2011-11.

  • 杉山綾子, 久保田洋子, et al,感染制御に関する実態調査とその取り組み(第21回日本医療薬学会),2011-10.

  • 廣瀬浩一, 久保田洋子.et al.感染制御における薬剤師の活動と取り組みについての実態調査(第21回日本医療薬学会),2011-10.

  • 黒川よし子, 久保田洋子.et al.学生アンケートからみる千葉市版集合・体験実習の評価と課題(第21回日本医療薬学会),2011-10.

  • 久保田洋子.et al.23年度長期実務実習にむけて~学生アンケート調査より~(日本薬学会第131年会),2011-03.

  • 久保田洋子.et al.薬学生長期実務実習における千葉市版集合実習(在宅・介護)を実施して~他職種連携を目指した体験~(日本薬学会第131年会),2011-3.

  • 吉松美津代,久保田洋子.et al.薬学生長期実務実習における千葉市版集合実習(在宅・介護)を実施して~その成果と今後の課題~(日本薬学会第131年会),2011-03.

  • 久保田洋子.et al.実務実習事前学習の内容と学生の評価(ちば薬剤師フォーラム2010),2010/10.

  • 篠原淳二, 久保田洋子.et al. (社)千葉市薬剤師会における長期実務実習の取り組み~その二「集合実習」と「体験実習」~(第43回日本薬剤師会学術大会),2010-10.

  • 久保田洋子.et al. (社)千葉市薬剤師会における長期実務実習の取り組み~その一~(第43回日本薬剤師会学術大会),2010-10.

  • 廣瀬浩一, 久保田洋子.et al.薬局医薬品の廃棄の現状について(第20回日本医療薬学会),2010-10.

  • 久保田洋子.et al.薬学生実務実習における千葉市薬剤師会の取り組み~学校薬剤師体験実習について~(第20回日本医療薬学会),2010-10.

  • 久保田洋子.et al.医療人を育てる~早期体験学習における薬局見学と事前学習の体験~(第20回日本医療薬学会),2010-10.

  • 久保田洋子.et al.帝京平成大学における事前学習について(薬学教育協議会教育フォーラム2010),2010-02.

  • 2009年度以下省略

研究費の受入状況
  • 久保田洋子(代表), 2016年度(後期)在宅医療助成 勇美記念財団,「台東区統合ケアマネジメント事例検討のための研修会」, 550千円 (2017).

  • 久保田洋子(代表), 第5回杉浦地域医療振興助成,「SHELL(Support Health care, Education and Learning ,Lab)~健康情報拠点としての薬局機能のリエゾンサービス~のモデル構築」,1300千円 (2016).

  • 関根佑子(代表), 久保田洋子(共同),平成28年度地域志向教育研究経費事業COC共同事業「千葉市の保険薬局における健康支援活動に関する実態調査」,(2016).

  • 山本 美智子(代表), 久保田洋子(協力), 文部科学省科学研究費基盤研究(C), 地域医療におけるリスク・ベネフィットコミュニケーション:薬局情報支援モデルの構築,(2014-2016).

  • 久保田洋子(代表), 北陸大学特別研究教育助成金一般研究B,「HbA1c測定による安全で適正な薬物治療の実施と有効性に関する研究,」2,900千円 (2013-2014).

著作
  • 久保田洋子(分担),ここが知りたかった 薬局で気づく疾患シグナル-見分け方とつなぎ方, 南江堂, 19-29(2018).

  • 久保田洋子(編集,分担), いきいきと暮らすために, 勇美記念財団, 9-20 (2018).

  • 久保田洋子(分担), 薬学生のための実務実習事前学習テキスト 改訂第2版, ネオメディカル, 209‐214(2017).

  • 久保田洋子(分担), 病棟に行く前に知っておきたいCommon Disease(分担), じほう, 58(6),123-167,368-377,448-460,(2016).

  • 久保田洋子(分担), コンパス 調剤学 改訂第2版(分担), 南江堂, 239-258(2015).

  • 久保田洋子(分担), 薬剤師国家試験対策参考書 ⑨実務〔改訂第5版〕(分担), 薬学ゼミナール,(2015).

  • 久保田洋子(分担), ここが知りたかったOTC医薬品の選び方と勧め方(分担), 南江堂,215-234 (2013).

  • 薬学生のための臨床実習マニュアル,医学評論社,(2011).

  • 実用 臨床薬学ハンドブック改訂版,(2011).

共同研究
  • 千葉大学大学院・薬学研究院・実務薬学研究室

  • 金沢大学医薬保健学域・薬学類・創薬科学類・臨床薬物情報学研究室

社会活動
  • タイ国立コンケン大学薬学部国際コース薬局実習コース・単位認定,2010,2011,2012.

  • 認定実務実習指導者養成ワークショップ(薬学教育者)関東・千葉ブロック,タスクフォース,2010.

  • これからの臨床薬学を考える会,第14・15・16・17回,千葉:主催,2010,2011, 2012.

  • 千葉市特定介護予防教室:千葉市:講師,受ける介護・する介護~お薬を正しく使用するために~,2010,2011,2012.

  • まちの保健室, 千葉県看護協会:千葉市:講師,2010,2011.

  • 受ける介護・する介護 ~薬との上手なつき合い方~, 千葉市ことぶき大学:千葉市:講師,2012

  • 認定実務実習指導薬剤師のためのワークショップ(薬学教育者ワークショップ)in北陸,北陸大学,タスクフォース,2013,2014,2015.

  • 北陸地区実務実習指導薬剤師(薬学教育者)アドバンスワークショップ(AWS)レベルアップ研修会,北陸大学,タスクフォース,2013,2014,2015

  • これからの薬剤師と薬学教育, 石川県薬剤師会:北陸大学薬学部:講師,2013.

  • これからの医療と薬剤師, 大学コンソーシアム石川:金沢高校・富山県呉羽高校・富山県南砺高校:講師,2013,2014,2015.

  • 科学的・合理的に薬物治療を実践するためのワークショップ第4・6回, 日本アプライド・セラピューティクス学会:帝京平成大学薬学部、北陸大学薬学部:講師・主催,2013,2015.

  • 訪問指導薬剤師研修事業 無菌調剤室共同利用講習会, 福井県薬剤師会:北陸大学薬学部:講師,2014,2015.

  • 糖尿病薬・薬連携セミナ-第12,13,14回, 金沢大学:主催,糖尿病治療の今後の展
    開,2014,2015,2016.

  • 高度先進医療薬剤師講座 フィジカルアセスメントコース第1・2・3・4回, 石川県薬剤師会:北陸大学薬学部:講師,2015.

  • 北陸大学市民講座, 北陸大学:北陸大学:講師,受ける介護・する介護~お薬を正しく使用するために~,2015.

  • 北陸大学市民講座, 石川県地場産業会館:北陸大学:主催,薬剤師の活用法,2015.

  • 北陸大学市民講座, 北陸大学:北陸大学:主催, おとなの化学実験,2015,2016.

  • 簡易懸濁法研究会in金沢, 北陸大学・簡易懸濁法研究会主催,2015,2016

  • 北陸大学 学園祭2015「検体測定室」, 北陸大学・主催・講師,2015.

  • 無菌調剤のこれから~EBMをちからにNBMとともに~,富山県薬剤師会:富山県電気ビル,講師,2016.

  • 2009年度以下省略

シンポジウム等
  • 久保田洋子(オーガナイザー), 飯嶋久志 ,宮東 剛文, 初田 泰敏, 大内 ひろ子, 医薬品情報教育のこれから ~教育から臨床現場へ~,第20回 日本医薬品情報学会 総会・学術大会シンポジウム,6月,(2017).

  • 大室弘美, 猪川和朗, 斎藤充生, 槇本博雄, 久保田洋子(シンポジスト), 審査報告書とリスク管理計画書で読み解く添付文書~薬局における添付文書と関連資料の活用~, 第19回日本医薬品情報学会 総会・学術大会 シンポジウム, 6月, 東京(2016).

  • 千葉市薬剤師会の集合実習の取り組み, 薬学教育フォーラム2009:慶應大学薬学部:講師,2009.

  • 医療従事者は何を求めているか?, 第3回感染症開発フォーラム:慶應大学薬学部:講師,2010.

  • The practical pharmacy education in community pharmacy services, Work Shop of Universitas Gadjah Mada:Indonesia :Lecture,2011-06.

受賞歴
  • 千葉県薬剤師会 会長賞

  • 第19回 日本医療薬学会 論文賞(共著)

  • (社)千葉市薬剤師会 夜救診・休日診療所 勤続表彰

その他
  • 福祉用具専門相談員. 認知症サポーター. 認定実務実習指導薬剤師.

  • (社)千葉市薬剤師会 副会長

  • (社)千葉県薬剤師会 研修委員会 委員長

  • 千葉県メタボリックシンドローム対策 総合戦略事業企画・評価委員会 委員

  • 千葉市介護保険運営協議会あんしんケアセンター等運営部会 委員

  • 北陸糖尿病 薬・薬連携セミナー 委員

  • 石川県後発(ジェネリック)医薬品使用推進連絡協議会 委員

  • 日本在宅薬学会認定 エヴァンジェリスト.

  • ハワイ大学SimTikiシミュレーションセンター認定 Ph.C.

  • 日本アプライド・セラピューティクス学会 評議員 評価WS組織委員会 委員

  • 日本在宅薬学会 評議員 編集委員会 委員