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入試結果

1.志願者・合格者状況
入試区分 志願者 受験者 合格者 競争倍率
薬学科 医療ビジネス薬科学科 薬学科 医療ビジネス薬科学科 薬学科 医療ビジネス薬科学科 薬学科 医療ビジネス薬科学科
推薦 102 79 101 78 101 77 1.00 1.01
一般 486 178 454 171 418 42 1.09 4.07
共通テスト 228 24 225 24 62 13 3.63 1.85
合計 816 281 780 273 581 132 1.34 2.07
2.地区別志願者数・合格者数・比率
地区 志願者 受験者 合格者
薬学科 医療ビジネス薬科学科 薬学科 医療ビジネス薬科学科 薬学科 医療ビジネス薬科学科
北海道 18 7 15 7 11 5
東北 33 9 33 8 24 3
関東 648 213 622 207 457 94
甲信越 37 12 37 12 28 7
北陸・東海 31 11 28 10 24 5
近畿 5 6 5 6 5 4
中国・四国・九州 44 23 40 23 32 14
外国等 0 0 0 0 0 0
合計 816 281 780 273 581 132
3.現浪区分別志願者・合格者数
現浪区分 志願者 受験者 合格者
薬学科 医療ビジネス薬科学科 薬学科 医療ビジネス薬科学科 薬学科 医療ビジネス薬科学科
現役 651 226 631 223 470 114
浪人 165 55 149 50 111 18
4.男女別志願者・合格者
性別 志願者 受験者 合格者
薬学科 医療ビジネス薬科学科 薬学科 医療ビジネス薬科学科 薬学科 医療ビジネス薬科学科
361 138 339 132 256 60
455 143 441 141 325 72
5.入学試験における成績の開示

本学が指定する入学試験において、優秀な成績を収めた方は「特待生」(薬学科)、「特別奨学生」(医療ビジネス薬科学科)として待遇し、学納金の一部を免除します。
また、既に本学の他の入学試験(例えば総合選抜型AO)で入学を決めた方にも特待生や特別奨学生を目指して(ランクアップ受験)、これらを選考する入学試験を何度でも受験することができる機会を設けています。その際には、検定料の一部を免除します。本学の特待生・特別奨学生制度は、その種別によっては国公立大学と同等の学費で進学することができます。
このように、本学は経済的な負担を軽減して、受験生の皆様の夢の実現を応援しています。

特待生選抜基準

★薬学科(6年制)
【3科目 選抜試験】  300点満点
●外国語【コミュニケーション英語Ⅰ・Ⅱ・英語表現Ⅰ】
●数学【数学Ⅰ・Ⅱ・A・B(数列・ベクトル)】
●理科【「化学基礎・化学」または「生物基礎・生物」から1科目選択】
以上、合計3科目 (マークシート方式 60分×3 各100点)

【2科目 選抜試験】 200点満点
●数学【数学Ⅰ・Ⅱ・A・B(数列・べクトル)】または
  外国語【コミュニケーション英語Ⅰ・Ⅱ・英語表現Ⅰ】から1科目選択
●理科【「化学基礎・化学」または「生物基礎・生物」から1科目選択】
以上、合計2科目 (マークシート方式 60分×2 各100点)

奨学生区分 3科目試験(合計得点率) 2科目試験(合計得点率)
特待生S 85%以上 選考しない
特待生A 80%以上 80%以上
特待生B 70%以上 70%以上
特待生C 65%以上 65%以上

注)得点率は小数第一位を四捨五入

特待生選抜基準

★医療ビジネス薬科学科(4年制)
【2科目 選抜試験】 200点満点
●国語総合(古典を除く)または数学Ⅰから1科目選択
●コミュニケーション英語Ⅰ、化学基礎、生物基礎から1科目選択
以上、合計2科目 (マークシート方式 60分×2 各100点)

奨学生区分 合計得点率
特待生S 80%以上
特待生A 70%以上
特待生B 60%以上

注)得点率は小数第一位を四捨五入

6.入学試験における成績の開示

令和4年度の一般入学試験(N方式・特待生方式・特別奨学生方式)の個人成績について、受験者本人から請求があった場合に限り開示します。
詳しくは、下記をご覧ください。
こちら