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東 伸行

薬学の専門知識と最先端のスポーツ科学を融合させた先進的な学びの場です!
スポーツメディカルサイエンス専攻では、アスリートの健康維持や疾病予防はもちろん、スポーツ界で今強く求められている「アンチ・ドーピング」の正しい知識やうっかりドーピングを防ぐ専門性を修得します。さらに、競技団体の強化策に基づいた「スポーツの情報戦略」についても深く学び、選手のコンディショニング管理や競技力向上を科学的・多角的なアプローチから支えるスキルを養います。集めたデータを基に戦略に変え、最先端のスポーツサイエンスで競技界の未来をリードする。そんな、科学の力でスポーツの可能性を広げる活力ある社会人を私たちと共に目指しましょう!
学歴
・法政大学 経営学部経営学科 学士(経営学)
筑波大学大学院 人間総合科学研究科
スポーツ健康システム・マネジメント専攻修士課程修了 修士(体育学)
和歌山県教育委員会事務局等
国立スポーツ科学センター スポ-ツ科学研究部(研修生)
(スポーツ庁管轄へ派遣 2015~2016)
和歌山県立医科大学 みらい推進センターげんき開発研究所 特別研究員(2020年6月~)
日本薬科大学医療ビジネス薬科学科特任教授(2022年4月)を経て2026年4月より現職。
日本オリンピアンズ協会 理事
日本パラフェンシング協会 理事
和歌山県フェンシング協会 副会長
日本体育・スポーツ・健康学会 会員
日本パラスポーツ学会 会員
日本スポ-ツマンクラブ財団 会員
国立スポーツ科学センター年報2015
(トップアスリートにおける形態・機能データベースの構築p39) JSC発行
第24回ユニバーシアード競技大会(2007/バンコク)報告書(p240-p249)JOC発行
1991年ユニバーシアード夏季大会報告書(159p-165p)JOC発行
平成28年度JOCコーチ会議(https://www.joc.or.jp/sp/news/detail.html?id=8341)
平成28年9月28日に国内競技団体(NF)の関係者ら、強化に関わる約300名が参加。
「第31回オリンピック競技大会(2016/リオデジャネイロ)の反省と検証」と題し
たパネルディスカッションが行われた。
「メダルを逃したフェンシングの東強化本部長は、東京2020大会に向けて
「ジュニア層は世界トップレベル。これら若い選手の更なる競技力の引き上げと、リオ
出場選手たちとの切磋琢磨、融合を進めて強化していきたい」と展望を語りました。」
国民体育大会優秀選手功労者表彰(10回出場)
和歌山県教育庁等職員永年勤続表彰
国民体育大会功労者表彰(30回参加)
日本薬科大学フェンシング部監督
1983 アジア・オセアニア選手権大会(香港) 個人フル-レ2位・団体優勝
1984 ロサンゼルスオリンピック大会出場 (フェンシング競技フル-レ)
2008 北京オリピック大会フェンシング競技NHK解説者(太田雄貴選手・初銀メダル)
2016 リオデジャネイロオリンピックフェンシング総監督(強化本部長)
2021 2020東京パラリンピック大会 開会式審判代表宣誓者・指名国際審判員
2024 パリパラリンピック大会 パラフェンシング指名国際審判員
(公財)日本スポーツ協会公認 フェンシングコーチ4マスター
(公財)日本スポーツ協会公認 総合型クラブアシスタントマネジャー
(公財)日本パラスポーツ協会公認 パラスポーツコーチ
(公財)日本パラスポーツ協会公認 中級パラスポーツ指導員




