本学卒業生の戸口翔太郎さんが、クレー射撃ワールドカップ(カザフスタン・アルマトイ大会 男子スキート)において銅メダルを獲得し、日本人初のメダリストとなりました!
本学 医療ビジネス薬科学科 スポーツ薬学コース(薬科学部 医療ビジネス薬科学科 スポーツメディカルサイエンス専攻へ変更予定)の卒業生 戸口翔太郎さんが、クレー射撃ワールドカップ(カザフスタン・アルマトイ大会 男子スキート)において銅メダルを獲得し、日本人初のメダリストとなりました!
世界の舞台で結果を残したことは、本学にとっても大変誇らしい快挙であり、在学生にとって大きな励みとなる素晴らしいニュースが飛び込んできました!
戸口選手からは、
「日本薬科大学の建学の精神である『個性の伸展による人生練磨』のもと、自分自身の強みを信じて競技に取り組んできました。大学で学んだ身体管理やコンディショニングに関する知識、スポーツメディカルサイエンス専攻の松永先生、東先生、そして競技者仲間の支えが今回の結果につながったと感じています」
とのことです。
本学で学びながら競技力を高め、世界へ挑戦している卒業生の活躍は、日本薬科大学 医療ビジネス薬科学科 スポーツ薬学コース(薬科学部 医療ビジネス薬科学科 スポーツメディカルサイエンス専攻へ変更予定)の大きな成果の一つであると感じております。
戸口選手から「スポーツメディカルサイエンス専攻では、競技力向上だけではなく、身体管理、コンディショニング、栄養、データサイエンスなど、多角的な視点からスポーツを学ぶことができますよ!
ぜひ一度、オープンキャンパスへお越しください!
これまでとは違った角度から、スポーツの世界を知ることができますよ!!」






